2017年8月17日

とつぜん、粘土日和 Evening clay day

今回は、軽量粘土を使います。light weight clay this time
設計図。流れ星を見ている家族(ハートつき)Her plan
私は、厚紙スタートです。Mine with thick paper.
本日は、木風小学校にて、放課後教室、夏休みバージョンで、
「ものがたりのある絵を描こう」という教室をしてました。
(教室の様子は、写真に撮れず。明日は、作品だけでも、撮らせてもらおう)

話を聞いて、ナノカは、ついていきたがってたけど、
大騒ぎになるので、登園してもらいました。

夏休みを過ごして、心境の変化があったのか、
帰宅後、本を手に取らず、
昨日は、ドミノで積み木をしていて、今日は、貝殻で学校ごっこ(シュール)
それが、終わると、
「紙粘土がしたい」と突然、言い出した。ご飯を食べる前に。

最近、「生きていくのに大切なのは、好奇心と、意欲!」と
思ったので、せっかくの情熱が冷める前に、やりましたとも。

「額縁づくり」を次回のリトルアーティストでやりたいとも思ってたので、
サンプル作りを兼ねて、わたしも、参戦。

こういう作業を、1年ぶりに、急にやりたがるので、
なぜだか、材料がいつでも出てくる、家全体が倉庫みたいな家が、
時にありがたい。

わが家は、断捨離、ムリですねえ、、、

2017年8月16日

ワガママ過ぎて、びっくり She was so disobedient

山の上で、ディナータイム。カレーを作るので、呼ぶと、It was dinner time at the mountain. I called her up
まだ、できあがってないじゃん!と泣いて、走り去って行った。but she found it not ready and cried to run away.
山小屋で、200円の貴重なアイスを買ってあげた。We bought icecream there-it's twice of ground price.
スプーンを落とし、泣く。ママが洗ってくれない、と泣く。自分で洗いに行きましたよ、結局。She dropped the spoon and cried. I said, "pick it up and wash it. It's OK." but she cried"Mommy should do!" I said again, "You can do it by yourself." she kept crying saying "but mommy will eat my icecream!" How can I do without spoon?
ちょこっと甘やかしてるけど、でも、すごく、甘やかしてるわけでもない。
I spoiled her a bit but not much.

そう思ってたけど、山の上で、様子を見てると、びっくりするぐらい、ワガママだ。
ことあるごとに、怒って、すねて、泣いている。
But she was super-disbedient.

「めんどうくさい、娘だなあ」と、私が言うと、
「ママに、にてるからね」と、ナノカに返されて、
相方が大笑いしていた。
抑えがなければ、私の中身も、こんなもんか。
I said, "You are such a difficult girl"
she replied, "Because I'm your daughter."
then husband laughed.

ワガママだけど、自分の気持ちを、のびやかに表現してる様子は、
気持ちよくもある。
She is disobedient but I feel a kind of good about
her lively expression of her emotion.

ただ、こんなに、めんどうくさくて、ワガママで、奔放だと、
嫌がられることも、あるだろうなあ、と思う。
I understood she might be "difficult one" in Japanese society.

でも、ワガママは、いけないことなんだろうか?
But is this disobedient so bad?

「かわいくて、元気で、素直」も個性なら、「ワガママで、奔放」も個性。
否定するばかりでは、きゅうくつだ。
"Cheerful, kind, pretty" is a character but "disobedient and wild" is too.
If we take it just negative, it will make many kids feel so tight.


わたしが、就職せず、絵本作家を目指し始めた時、
「ワガママだ」と言われた。
他人から見れば、ワガママな生き方だったんだろう。
でも、母は、「親がいいって言ってるんだから、周りは気にしないでいい」と言った。
When I decided to follow my dream-being author,
some people said, "you are selfish".
In Japanese society, after graduating from university,
finding full time job at the companies and working.
My mom said, "Don't listen to other's opinion. We said OK. That's it."

ワガママで、めんどうくさい娘の、よい部分を、親だけは、わかっているものなのだろう。
Parents know what is the core of their kids attitude and decision.

娘よ。
ワガママ、が褒め言葉になるよう、ワガママと、うまく、生きていっておくれ。
My daughter.
Please make good life with your disobedient character
in order to make that word being your compliments.

ブルーベリージャム Blueberry Jam

ブルーベリージャムをつくるwe made blueberry jam
ラベルづくり making label
できあがり。Done
「山から降りたら、川遊びをして、そのまま、下でテント張ってもいいよね」
と思ってたが、降りてみたら、ぐずついた天気と、気温20度。

川遊びをするには寒すぎるし、雨が降ってるから、テントも使いたくなく、
おとなしく、帰宅する。

久住高原で買った、ブルーベリー500グラムパックが
生食ではおいしくなかったので、凍らせてスムージー用にしようとしていたら、
ナノカが、「ブルーベリージャム、ソースの作り方」の
紙を見つけて、「作りたい!」と言いだした。

ジャム、もったいないなあ、、、と思ったけど、
今年は、まだ、ジャム作りしてないし、
一個ずつ、順を追って、保存食作りもいいかな、と
秤で計るところから、することにした。

昨日、50gほど食べてしまってたので、450グラムのブルーベリー。
200グラム入れるはずの砂糖は、はたして何グラム?
もちろん、ナノカは計算できないので、わたしが、計算して、見せた。

秤は、ナノカが料理に加わるようになった時、古い型のものをわざわざ買い足した。
目盛りのある秤
デジタル数字より、針の動きでわかる方が、楽しいかな、
あと、バネと重力の関係とか、物理的の理解にもつながるかな、と思ったのだ。
(小さい頃は、オモチャみたいに、いろいろ、乗せてた)
こうした目盛りを読むのが、あまり得意ではないナノカ。
時計も、秤の目盛りも、なかなか、読めるようにならないが、
くり返し、使っていくしかない。

ブルーベリーと砂糖を計り、
火にかけて、時間を計りながら、ジャムを煮る。
ガラスの小瓶を、お湯で煮沸して、消毒。
ジャムを入れて、ラベルを作って、ノリで、貼る。

単純な工程だけど、ひとつひとつに、意味がある。
全部(片付けまで)をやり切って、全体が、すこし、見えたか。

ナノカは、ジャムを使って、何を食べたいか、リストを作り、
多数決を取りだした。
ヨーグルト、パン、サンドイッチ、から、サンドイッチが選ばれた。

今度は、買い物リストを書き出す。
そして、今日の予定表。
料理案と予定表
「きょうのよてい」を書き始めた時は、
小さな四角を、何をするつもりか、まったく、わからなかったが、
わたし、パパ、ママ、それぞれの予定を、併設して書く、
というアイデアは、見やすくて、おもしろいなあ、と思った。

メガネー休み中に壊したナノカのメガネを修理
くるまーその時、パパは、車の運転をする、という意味のようだ。
その他、ピアノやストレッチ、買い物など。

やや、めんどうくさがり屋で、活字中毒で、
ともすると、「何もしたくない。本だけ読んでいたい」と
なりがちな昨今。
かと言って、無理やり、本から引き剥がして、何か経験させたところで、
全然、気持ちも入らないだろう。

「やりたい」と言ったことは、できるだけ、実行しよう。
そうジャムの瓶に誓う、夏休みの終わりの母だった。

2017年8月14日

なぜ登る?そこに、スッパイマンがあるから Climbing up the mountain

朝7時半、水を補給して、いざ、出発
あんなに張り切ってたのに、ものの15分で、グズグズに。
行動食で釣って、励まして、なんとか坊ガツル到着。
ゴールが見えて、達成感。
今回は、テントの隣に、、
年の近い女の子がいて、友達になって、楽しそう!
1日目夕食はパスタ。
お花遊び。
蕗の葉で帽子。
2日目は、平家岳登山
こんなのがあったので、挑戦。
山での行動は、一つ一つ、勉強になります。
自分たちが泊まっていたテントが見えます。なんて、遠くまで、歩いたんだろう。
急斜面を、自分の力で、登ります。
2日目、昼はインスタントラーメンを、山の頂上で
3日目、下山します。

無事、下山。また、ひとつ、たくましくなったかな。
今年も、2泊3日で、山登りしてきた。
テントを持って、去年と同じ、法華院山荘の脇に泊まった。
2泊なので、合計6食分の食事と、行動食を持って行く。

山に登ると、1年分の不摂生が一気に精算されるような錯覚がある。
運動量も、さることながら、
自分の体で、地球の重力を感じて、
ある意味、命を、リスクにかけることで、
野生の勘、みたいなものを、リハビリしてるような感覚だ。

正直、ああ、ここ落ちたら、命落とすな、
という急斜面を、子供と登って行くのは、母としては、しんどい。
慎重に、ひとつひとつ、登っているけれど、
万が一を考えると、気が気でない。
人によっては、「なんで、そんなこと、してるの?」と思うだろう。

体を使ってしか、覚えられないもの、感じられない感覚がある。

わたしは、口やかましい母親だなあ、と
時に、自分が嫌になるのだが、
膝の曲げ方、転びそうになった時の、体の使い方。
グラグラする足元の処理の仕方。
そんなの、言葉じゃ、伝わらない。

この3日間、彼女は、
どんなに不平を言おうが、泣こうが、
自分の体を自分の足で運ばないといけなかった。
結局、泥だらけになり、転び、そして、覚える。

気を抜いたり、ふざけたりしたら、危険が伴う、真剣勝負の中で、自分の大きさ分の
自己責任を味わう。

山登りでは、自分の身を守る、テントも、食料も、燃料も
カッパや、絆創膏、すべて、リュックに入れて、移動する。
緊急時しか必要ではないものも、万が一のために、持ち歩く。

当たり前だけど、コンビニどころか、飲み水すら、手に入らない状況になる。
その「いつでも、手に入る」から、寸断されるというのは、
現代で、便利な生活に慣れきっている、わたし達には、緊張感のある時間だ。

父はテントを運び
母は食料を運んだ。
そして、娘は、自分の体と、自分を励ますお菓子を運んだ。
運んだ分だけで、「生きる」。
今年は、3日間。

達成感と、筋肉痛のみが残る、名残惜しい夏休み。

2017年8月10日

「おじいちゃんと いいゆだな」Bath with Grand-pa

We stayed at grandpa home. I was looking forward to taking bath with grandpa.
Granpa washed my hair like soft cream. I washed his back for return.
Grandpa sang very well. I did drumming for the song.
We counted 10. Grandpa taught me how to count in classic way.
We did kanpai after bath with milk.


ワンダーえほん9月号のおはなしのイラストを担当しました。
じじばばの「昭和の家」を意識して、描きあげました。
お湯や、湯気や、タイルや、あわで、楽しい雰囲気を表してます。

ウェディングドレス Happy Weddin

A year ago, she bought coloring book titled Happy Wedding.
She was interested in Wedding. She asked me what I wore for wedding but we did not have wedding because of Earthquake.
In the local sports event, she talked with elders and said, "My mom and dad did not marry."
本のパッキングに使われてた大型の紙を見つけて、渡したら、結婚式の絵を描いてくれた。She drew our wedding on a big paper.
あいかわらず、本に没頭する毎日。
帰宅後、ただただ、本を読んでいる。

「お祭り、いく?」と聞いたら、
「明日でいい」と言う。
たぶん、目の前の本に夢中で、めんどうくさいんだ。
(母も、正直、出かけたくはなかったが)

本を読みすぎてるのが気になり、「スイカジュース」を作ってもらうことにした。
この作業は、好きなようで、本を手から離した。

食後、また、本を読みだしたので、大きな紙を渡すと、
すごい勢いで、絵を描いてくれた。
私と夫の、結婚式の絵だ。

私が、結婚式のドレスを着ていないことを、
ナノカは、とても、「気の毒」に思っている。
だから、着せてくれたのだろう。

その後、「風船の紐を、足で引っ張る」 という遊びを思いつき、
二人で、しばらく、遊んでいた。

ヒマだから、本を読んでいる。
なにか、ほかごとも、提供してやれるよう、心がけよう。

2017年8月9日

8月9日長崎 August 9 Nagasaki

先日、8月6日に、台風が気になり、テレビをつけると、原爆特集をしていた。
ナノカが、「見たい」というので、年齢的にも、
すこしずつなら、受け付けるかなと思い、つけておくことにした。
On the other day, I put on TV and it showed the program
about the pictures drawn by nuclear bomb survivors.
Nanoka wanted to watch it.

それは、被爆者の方々が、当時のことを、絵で描いたものだった。
最初は、閃光や雲など、爆発の様子が描かれた絵が並んでいたが、
そのうち、火傷をおって、皮膚が垂れ下がった親子が、
沈黙して、歩いていった、という絵になった。
First few pictures were lights, bomb, clouds etc.
Then it turned to mom and kids walking, who got burned by heat wind
and their skins melted and hung under their body.

漢字で書かれた文字は、読めていなかったようだし、
絵は、リアルなものではなかったが、数秒後、
「消して!」と、ナノカが叫んだので、テレビを消した。
異様な雰囲気を感じ取り、こわかったようだ。
まだ、早かったか。
She shouted, "Switch off!"
It was too early for 6 years kid.

その日、相方が「星の王子さま」を、娘に読んでいた。
「本当に、大切なものは、目に見えないんだよ」
最近、感じていた、違和感みたいなものを、その言葉が表してるように思った。
On that day, husband read her "Le petite Prince"
"You cannot see the most important things."
I feel it showing what I am now feeling recently.

写真とは、不思議なもので、
都合の悪いものを除外して、切り取っていくと、
まるで、美しい「リアル」がそこに、あるように思える。
Photos are tricky.
We shoot the things eliminating what we don't want show,
then we get to believe the beautiful "real"

きれいな料理、たのしそうな場所、映画の主人公みたいな自分、
というような、切り取りができる。
そうして、「リアル」を作り出すことができる。
Beautiful dishes, Fun place and feeling being main characher in the cinema.

「見せたい」ものだけを、並べてみると、幸せそうな自分。
でも、「本当に、大切なものは、目に見えないんだよ」。
ただ、写真を撮り続けるだけでは、空洞の3Dスキャナーのコピーみたいだ。
What we want to show, looked like "happy me"
but it is empty like 3D scanner copies.

見えているものの後ろに、見えていない山のような、人と歴史と文化がある。
その重たい、さまざまなものと、向き合って、人生はできあがっていく。
その人生に敬意を持って、撮られた写真は、たった1枚でも、雄弁に、語る。
見えない部分が、それだけ、しっかり、捉えられているんだろう。
Thousands of imvisible hide behind visible.
People life, history and culture.
When we respect those, a picture talk a lot.

世界の核兵器を取り巻く状況は、よい方向へ向かっているとは言い難い。
The reality surrounding of nuclear weapon is not going well.

現実は、重い。
でも、その重さが、人の命の重さである。
時に、目をそらしたくなることもあるけれど、
大切な人と一緒に、見つめ続けていきたいと思う。
The reality is heavy.
But this heaviness itself is heaviness of a life.
I want to think about this with my precious people.

2017年8月8日

なつやすみってのがあるらしい What's Summer vacation?

保育園っこ、ナノカには、長い夏休みがない。Nursing school kids do not have long summer vacation.
園、最後の夏になり、とうとう「なつやすみ」の存在に気づいた。This summer, Nanoka noticed the existence of long vacation. She was looking forward to having one after going elementary school.
そのせいか、なつやすみの匂いを敏感に感じ取り、休みがちである。She already tried to have day off so often this summer.
おとなしくする、等の約束をしては、ついてきて、約束を破っている、、、She promised to be a good girl in my workshop or events but she broke that every time.
自由業は、今日の締め切りがなくとも、
事務作業もあれば、これからの計画もあり、
やらなきゃいけないことは、たっぷり、ある。

ただ、絶対、今日じゃなければ、、、とまでは、いかない。

もくもくと、保育園に通っていた去年までとは違い、
世の中の、「なつやすみ」 感を感じるようになったようだ。
とうとう、バレた。

来年からは、どうしよう、やっぱり、学童?
迷っていたが、こんなのが、1ヶ月以上、
へばりついていたら、仕事には、ならんよなあ。
でも、本人も、なつやすみ、満喫する気、満々である。

2017年8月7日

なつやすみリトルアーティスト「シャガールでもしゃもしゃ」

今回は、舞台が美術館、
そして、平日だったため、
名アシスタント「すすむおじさん」がいなかったこと、
なのに、迷アシスタント「ナノカさん」がいたこと、で
写真が、撮れませんでした。
スミマセン。

合計19人の子供と、保護者さんがご参加いただき、
模写をしました。
実物を見ながらの模写は、結構、難しいのですが、
みんな、がんばって、仕上げていました。

ある高学年の子は、どうトーンを捉えるか、
を課題に、取り組んでみたり、
小さな子は、画面の中に、どう、収めるか、
だけで、四苦八苦してみたり、、、

でも、どの経験も、身になっているはずです。

並んだ絵を、ただ見て回った時は、
フーンと流して見ていた絵が、
1枚選んで、じっくり、描いているうちに、
親しい友人のような、愛情が、フワーッと湧いてきます。

「ここの、色の組み合わせが、きれいだなあ」とか、
「じつは、小さく背景にいる、このヤギが、愛らしいなあ」とか。
子供達からも、そんな声が、聞かれました。

日本の美術館は、あまり、模写の許可をしていませんが
(島瀬美術センターは、革新的です!)
でも、民族博物館や、工芸品などは、禁止してないところも多いので、
機会を見つけたら、「見ながら、描く」経験を、重ねていってほしいです。

唯一、手元に残ったのは、「ナノカさん」が描いていたサーカスの絵。
サーカスのたのしい雰囲気が、捉えられています。
資料

2017年8月4日

きって、はって、絵本ワークショップ Workshop of collage book

I want to be paler
I want to be pale skin like others. "Hey, Doctor!"
"I want to be pale" "Take this"
Bomb! Yes, I became paler!
Let's play together! OK!
"Thank you, Doctor!" "Shit. I should keep it for myself."
 美白の製薬メーカーのパンフレットみたい!一番に仕上がった、発想豊かな男の子の作品でした。
Ponta, Racoon.
It rains. Ponta tried to be frog to enjoy and put leaf onto his head.
He turned to be into macho instead!
He wanted to win the lace, so he put leaf onto his head and tried to be a cheater,

but he became macho again.
fin.
 手で隠して、作ってた男の子。できあがったら、見せてくれました。キャラクターをタヌキにするなんて、スバラシイ。そして、たった5見開きで、2回オチがあるという、すごさ!
Dolls
Mika has lots of dolls. On fine day, she played with princess dolls outside.
On rainy days, played with fish dolls, on cloudy days, played with butterfly doll.
It is snowy day, a special day. She played with,,,,(see inside!)
Snow men!!!
Mika played with each dolls on each weather. Today she went shopping with mom.
Then she got more dolls. She loves dolls!!!
この女の子は、お友達と、ずーっと制作してて、見せてくれなかったのですが、最後に見せてもらったら、こんなにまとまった、ステキなお話になってました。
Good sister and her little brother
Little brogher, Nobu, cried. He said, "yellow hair hit me!" Big sister, Hagi decided to beat yellow head.
Hagi beat yellow head and two went department store.
They bought candy and cookie at sweet shop and sandals at shoe shop and they bought nothing next door.
They ate at the house and went to bed
Then sleep well
  こどもの話は、こどもの希望や、素直さで、話がどんどん、進む、爽快さがある。



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ていねいに作って、仕上げられなかった子もいますが、美しいページが続いて、
仕上がりが楽しみです。

Add captio


どれも、美しい!
仕上がり、見たかったなあ〜