2014年5月12日

Sunny Sunday 久々の3人

ブランコに30分ほど、乗り続ける。She loves swing.
そういや、去年の今頃、ブランコ写真を撮ったなあ、と思い、比較。compared with the photo a year ago
遊具がハードな九州地区。真剣!All the play equipments were hard for the kids
かなりの傾斜で、ロープ昇り。She tried hard
雲てい。こりゃ、ムリでしょう、、、と思うが、果敢に挑戦。even this
汗だくになってました。She played so hard that sweated a lot.
佐賀県は平野。麦の穂って、長いのね。Then we found the wheat field gold.
黄金の波をうっていました It waved by wind
ゴールデンウィークから、先週まで、お客さんがいっぱい来て、「客好きなのに、山のてっぺんに住んでるため、人が来ない」わが家は、大にぎわいで、楽しかったが、興奮状態が続いて、ちょっと疲れたナノカは、3人の週末も楽しみにしていたようで、「3人で、公園に行きたい!」と張り切っていた。公園と言われ、あまりパッと思いつかず、遠足で行ったばかりの有田の公園に行くことにした。この日もぴーかん晴れだ。
とりあえず、到着すると、目の前にあったブランコに乗っていた。ふと「そういえば、去年のゴールデンウィークあたりに、一人でブランコに乗る事を覚えて、写真を撮ったなあ」と思い出し、比較のため、撮ってみた。だいぶ、お姉ちゃんらしくなって来た。
ちなみに、ここの遊具、奥に行くと、ハードなものが多く、サスケまがいのものまで。さりげなく、ハードルの高い遊具で遊ばせ、子供達を鍛えてやろうという事なのだろうか?ちなみに、ナノカは、体を鍛える事にわりと執着があり、家でも、腕立てまがいの自主訓練や、クッションを飛び移る練習等、余念がないが、やはり燃えたらしく、どんどん挑戦していた。
その後、佐賀に温泉に入りに行った。佐賀は、印象の薄い県だが、広い平野が広がる、有数の穀倉地帯である。岩山と島でできている、丘だらけの長崎県から行くと、新鮮な風景だ。この時期は、麦が実っていて、一面の黄金の野原になっていた。欧米の書籍を読む時、たまに出てくる「黄金の波打つ、一面の麦畑」とは、これかあ、と思って、しみじみした。稲とは違う時期に実り、違う色、違う形。稲も美しいけど、麦も、また、美しい。
今日は、大雨。昨日の晴天を、十分、楽しんでおいて、よかった。私の体調は、風邪かな?という微妙な雰囲気で、今週末の五島市での講演会を控え、低空飛行。でも、原稿書かねば、、、

2014年5月10日

Tea Market 茶市

カメラを向けると、Her most favorite pose
このポーズばっかり。低い屋根で日を遮り、物品の鮮度を保つ。Again
テントがずらっと並んでて、迷子になりかけlots of tents and she was nearly at lost
千客万来。今週は、もう一組、お客さんが来たので、今度は早岐茶市に行ってみた。安土桃山時代に、海の幸と、山の幸を、物物交換していたのが由来と言う、400年以上の伝統あるマーケットだ。海から、ワカメ、あおさ、いりこ、貝類、干物などが集まり、山からは、お茶を中心に、野菜や乾物などが並ぶ。
私は、ワカメ、いりこ、ジャコ、干物、 そら豆、そして、ナノカにねだられ、わらび餅と、梅ボーロを購入。どれも、ワンランク上のおいしさだった。茶市は、初市、中市、後市、梅市、と四回に分かれて行われているので、また、ワカメがなくなった頃に、行ってみようかなあ、と思った。
We had another guest and I brought them to the Haiki Tea Market. It origins the market that products from sea and products from mountain corresponded each other. It has more than 400 years history. Main productions now are, seaweed, dried sardine, fish, shell, tea, vegetable, dried mushrooms, nuts and so on.
I bought several things there and found the seaweed there are fresher and better quality than ordinal super market products. It will have 4 separated market in May and June and I will go to buy refill of the seaweed when I eat up all.
ちなみに、早岐は、とても特殊な地形の場所で、 外海と内海(大村湾)をつなぐ、たった二つの水路の1つである、早岐瀬戸にある。茶市は、川ぐらいにしか見えない、狭い海の脇にずらっと並ぶので、買い物ついでに、潮の満ち引きでできる、うず潮も見る事ができる、、、て、観光案内してみたりして。

2014年5月8日

By Nature 天然

人生で、モテモテになろう、という努力を怠って来たと思う。世の中には、「こうしたら、モテます」というマニュアルが多く存在していて、そして、そのマニュアルは、まあまあ、効果的だ。「愛され服」とか、「特別な彼女に着て欲しいスタイル」だの、バカらしいと思うけれど、そうすると、男は「なんか、感じのいい人だな」と思って、印象を良くする。マニュアルは「彼氏のご両親に好かれるメイク」「10歳若く見える髪型」「女性にも男性にも、嫌われない、気配りスタイル」とかまで、事細かに教えてくれるけれど、どれも共感できず、めんどうくさく、全く、食指が動かない。
外国で生活していたせいもあるのだろう。日本のマニュアルは、特に、受け身で、個性を否定するようにも感じてしまう。TPOや、伝統はリスペクトしたいが、あまりに、相手の反応ばかりを気にしたファッションは、最終的には女性の地位をおとしめてるようにすら感じてしまう。そんな話を、久々に会った友人と、話した。 I had never made effort to be poplar in Japanese style. There are so many manual to be poplar girl and it might be effective. But I just fed up with those "the fashion that men want the special girl to wear" or "the make up to look like 10 years younger" kinds of things. I just want to wear what I think it cool and cute.
It might be from the experiences that I lived in NY, but the way of thinking to follow the dress code what the men prefer end up unequal relationship between men and women in the society. We talked about that kind of things in the night after kids sleep.
されど、娘が、自分と同じタイプとは限らない。ナノカは、どうやら、天然で、「気配り女子」をしているようなのだ。この年齢で、計算してるとも思えないし、 どっかでマニュアル読んだり、女子同士で情報交換してるとも思えないので、本当に、生まれつきなのだろう。本当は、傍若無人な、男をひれ伏させるような、強くて、かっこいい女子として、生きていって欲しかったけど、これも、個性なので、しょうがない。本当、このまま、「となりのお嬢さん」的な女の子になるのかなあ。
I want my girl to live as a strong unique woman who does not care men's eyes. But by nature, she cares what others think and act like others wish. What can I do for that? It is her nature and I just have to respect. Is she going to be "the girl next door"?
友人A「日本って、かわいくて、いい子だと、もうそれだけで、モテモテだよね。女友達として付き合っても、ちっとも、おもしろくないけど、関係ない」私「そういや、そうかも。個性とか、邪魔かもねえ」A"In Japan, the girls who is nice and cute gets all men's attentions" I "Yes. The uniqueness does not mean anything"
友人A「テレビ見てても、アナウンサーもタレントも、つまんない格好ばっかり。かっこいいファッションは、全部、オカマだし」私「テレビ、見ないし、雑誌も美容院でしか見ないけど、あの「愛され服」とか、「10歳若く見える云々」とか、めんどうくさいよね。態度とか、仕草とか、セリフにまで、マニュアルがあって、とても追いかけきれない」A"On TV, no talent or announcer wore interesting fashion, only gay people wore." I"In the magazines, articles are all about how to gets men's attentions and they are all boring."
友人A「あ、でも、ナノカちゃん、光の超くだらないジョークに、笑ってたよ。絶対、否定しないんだよ。えら過ぎるわ。いい気分になった、光が、ずーっと、同じギャグ言ってたよ。天然で、女子なんだよ。」A"By the way, Nanoka by nature had "good girl attitude. She laughed at Ko's stupid joke, never deny the boy's words"
私「だれに、似たんだろうね。私は、個性で、男を引きつけるような、強い女子になってほしいんだけど」A「いいんじゃない。天然で、あれができたら、どれだけ、人生楽だったかって、思うもん。得するよ」私「まあねえ、、、」 I "I do not know whom she resemble. I wish that she would not care about others think but believe what she think." A"Well, if she can do it by nature, she would have benefit in this culture" I "OK..."

2014年5月7日

Melody 小さな恋のメロディ

on the beach
follow me!
映画「小さな恋のメロディ」のような二人の仲のよさに、「甘酸っぱいねえ〜」と、夢中で写真を撮り続ける、母二人。They looked like "Melody" and two mothers took their photos like crazy.
あっという間に6日間が過ぎ、別れの時が来た。「光ちゃんのうちに来てもいいからね」「うん。いってもいいよ」と、どちらも上からの物言いだが、彼らなりに、成り立ってるらしい。Time passed so fast. It was the departure day. The boy invited Nanoka to his home "you are allowed to come to my house". She answered "OK, I can go." Both talked like king and queen, but the conversation went well.
駅に向かう車中、生き物大好き光ちゃんは、「カエルも、ヤモリもいるからね」「つかまえて、あげる」と、さらにアピールタイム。興味のない(虫はダメ)ナノカは、無視。食欲おう盛だから、「おいしいもの、あるからね」が効果的なんだけど、、、これって、少女漫画の「いじめられた男の子」が実は、自分のプレゼントをあげていた、ていう、あの設定?甘酸っぱい〜。On way to the station, the boy appealed Nanoka "we had frogs and lizard. I will give you" Nanoka igonored since she hated them. It was like typical first love classic stories. So sweet.
見送った後も、「泥の中で、一緒に板に乗ったね。ナノカ、あははは、てわらったね」とずーっと思い出を話している。After their leaving, Nanoka kept saying her holiday with him. Lovely.
友人の5泊6日の滞在。大大大歓迎だったが、子供達がそんな長い期間、一緒にいて、ケンカやら、ワガママやら言い出して、やれやれ、となるのは、十分にあり得るだろうなあ、と覚悟していた。しかし、予想は外れて、一度も、ケンカする事はなかった。物の取り合いもなければ、帰りたい、一緒にいたくない、のグズグズもなし。お互い、相手の事を思いやりながら、物を分け合い、譲り合い、楽しく過ごしていた。
私自身、核家族で育ち、気ままな一人暮らしも長く、なんとなく「自分の生活やペースを乱される事を、人は嫌がるものだ」という固定観念を、子供にも当てはめて、考えていたけれど、私が思うよりも、ずーっと、ずーっと、子供は社会的な生き物なのかもしれない。
2歳と4歳では、きっと初恋、ではないのだろうけど、見た目は絵になり過ぎて、見てるだけで、癒された。私達は、恋愛の甘酸っぱさからは、遠ざかってしまったけれど(いや、まだまだ現役?)、こうして、コロコロ一緒になって遊べた、子供の心を思い出させてもらえる。私も、砂浜に横たわって、大きな青空を見て、幸せな気持ちに満たされた、ゴールデンウィークだった。
I guessed that within 5 nights and 6days kids might have fight and arguments since they got used to their own speed and space and it might be stress to spend all day long with someone. In fact, they never had ones. They just respected each others, and they knew how to have fun together. Probably I myself had prejudice that people loves individuals. Kids might be very social creature than I thought.
They are two and  4 years old, so it is not first love actually, but their having fun reminds me the days of our childhood that boys and girls do not care just play together like puppies. I felt so much refreshment by laying myself on the warm sands of the beach and watching just blue sky over there thanks to them.

2014年5月6日

Golden Week ゴールデンウィーク 

5/2。陶器市には、危険な怪獣二人。結局、裏道、歩く事に。After ceramic shopping, we walked behind the main road. More relaxed.
ちゃんと、お参りしないとね。ペコリ。They were polite enough to bow the Buddha.
兄妹に、何度も間違えられました。People thought they were good brother and sister.
5/3。魚市場で魚調達後、お参り。今回は、ミニ鳥居参りに、ナノカも参戦。We went to shrine. Nanoka walked through the gate this time.
竜王さま参り。シャオロン、いるかなあ Dragon shrine.
お参りより、海で遊びたいよーThey were so eager to play in the sea,
遊ぶ?Shall we?
ということで、午後からは、海。ヤドカリ、つかまえて、大興奮。So in the afternoon, they went to the beach.
5/5 イチゴ狩り。Strawberry picking.
かわいくって、おいしくって、たのしーFun for the kids.
浜辺でお昼、砂遊び。Lunch at the beach again.
友人が、子連れで、ゴールデンウィークに泊まりに来てくれた。療養中の中休みだったので、とにかく、リラックスして、過ごせるように、詰め込み過ぎず、海や、街で、バカンスみたいに、ゆるりと過ごした。
長崎は、ぜんっぜん、リゾート地というイメージはないだろうし、観光客がごった返す場所ではないが、ゆたかな自然に囲まれ、おいしい魚、果物、そして、ゆっくり流れる時間を、楽しんで帰ってもらえたと思う。
なにより、こどもが二人、始終、一緒にいて6日間、全く、ケンカをせず、なかよくしている姿を見て、「親のリラックスは、子供のリラックスだなあ」と、しみじみ思った。お金をたいしてかけなくても、日々、そんな、ゆっくり、リラックスした環境で育ててあげられている事、ありがたい。また、いつでも、遊びに来てね。
My good friend, Ai, visited us with his son, Koushiro on holiday-5 nights and 6days. It was beautiful season of the year and we had such a lovely relaxed days. I just noticed the beauty of our circumstances by spending together. I really appreciate we can raise Nanoka in such a place.

2014年5月1日

Cherry さくらんぼ

あの、「さくらんぼ」初試食 Cherry for the first time (only knew in the book)
うま!Good!
くだもの、という絵本がある。絵本から、つまんで、食べられそうなぐらい、リアルに、新鮮に描かれた、イチゴや、りんご、バナナがいっぱいで、子供は、みんな大好きだ。
ナノカが、この表紙に描かれている「さくらんぼ」を、気にし出したのは、冬ぐらいだったろうか。「これ、何?」と聞かれて、「さくらんぼ」と言うと、食べたいと言う。こんなに美味しそうに描かれているのだもの、食べてみたくなって、当然だ。
しかし、季節にならないと出てこないし、もともと、お値段も張る。しかし、ここは、「果物県、長崎」。大概のものは、地場産で、割安に、手に入る。私には、ひとつ、記憶があった。去年のこのシーズンに、さくらんぼが、一瞬だけ店頭に並び、「へえ〜、今度買おうかな」と思ったら、もう、次の週からは、一切見かけなくなったのを。
そして、本日、小さなパックを直売所で発見。迷わず、購入。保育園でナノカに「さくらんぼ、あったよ」と見せると、いつもは園庭でズルズル遊び続けるのに、さっと帰宅路についた。ピカピカひかって、見るからに、おいしそうな、かわいいさくらんぼ。
夕食後、初試食。絵本で、ずーっと見て、ずーっと思い描いていた、さくらんぼ。想像と、味は、一緒でしたか?
Cherry is on famous picture book, "Fruits" and she has kept asking if we could eat them. It is out of season and also pricey. I have waited for local cherry coming out here-it is only a week and gone in my memory of the last year, so carefully looking at the market all the time.
Yesterday I found ones and bought it. I showed it to her and she was thrilled.
How about first taste of them? Is it the same as your imagination or not?

troubles at parenting子育ての悩みはそれぞれ、、、


バス停までの道中、「くも、なんで、いっぱい?」「ああ、水が空に昇ると、雲になるんだよ。今日は、いっぱい、お水があったんだね」「なんで?」「そういう天気だったんじゃないかなあ」「なんで?」「そうだねえ、ママはあんまり詳しくないから、今度、調べてみようね」「やねよーりー、たかーいこいのぼり〜。ママも歌って!」On the way to the bus stop, she talks.
バスに乗ってから、「あれ何?(ポスターや、マークを指差し、1つずつ聞く)」「おじいさん、おばあさんに、せきを、どうぞ、しましょう、ていうお知らせだよ」「なんで?」「おじいさんや、おばあさんは、腰や足が痛いし、転びやすいから、座った方がいいんだよ」「なんで?」「怪我をしたら、大変だからね。」「♪大型バスーに乗ってますー。あ、ママ歌わないで、ナノカが歌うから、、、On the bus, she talks.
食事前も、食事中も同じように続き、お風呂にて、「ママ、それ、何?(トリートメントを見て)」「髪の毛をやわらかくするクリームだよ」「ナノカは、しないの?」「ナノカは子供だから、しなくて、いいんだよ」「なんで?」「子供の髪の毛は、さっぱり、きれいにしてる事の方が、大切だからだよ」「ナノカが、大人になったら、するの?」「そうだね、したかったら、したらいいよ」「なんで、大人は、するの?」この辺りで、髪の毛を洗うのに集中したくなり、限界に。「ナノちゃん、ちょっと、静かにしててもらえる?」After coming back home, she keeps talking at dinner, at the bath. I finally could not bear and said, "quiet, please"
うわーん、と大泣きするナノカ。でも、本当に、限界だったの、、、、She burst into crying. I am sorry, but I needed a little breath.
先日、先輩ママさん達に囲まれたので、最近の悩みを吐露してみた。ナノカがひっきりなしにしゃべり続け、相手がしきれない、という事だ。
毎日、保育園に迎えに行く時は、「離れていたんだから、思いっきり、相手してあげよう」という気持ちで行くのだが、それは、もう、歩く間、バスに乗ってから、食事準備から食事中、お風呂に入って、眠るまで、喋る喋る喋る、、、すべて、独り言ではなく、私の返事を求める。すこしでも、返事が上の空になると、すぐに感づき、「ママが聞いていない、、、」と泣き出す。気が抜けない。
そういうやり取りが数時間続くと、私もだんだん、追いつめられていき、体調が悪かったりすると、お風呂あたりで力つきる。そして、「ナノちゃん、ちょっとだけ、静かにしてくれる?」の発言につながるのだ。そして、大泣きされる。私も、罪悪感でいっぱいになる。
この話をした所、「それは、いけないわ」と、先輩ママに、いさめられてしまった。
私も、じゅうじゅう、自分の対応が悪い事はわかっており、こうなった後には、いつも、落ち込む。実は、子育ての悩みというのは、「それは、いかん」と思う事を、してしまう事がほとんどではないだろうか。
アドバイスしてくれたママさんが、非常に静かな家庭だったので、「きっと、私の気持ちは、わからないだろうなあ」とも思った。同じ経験をしていないと、ママ同士ですら、気持ちなんて、わからないのだ。
ママさん達は、それぞれ、その日、その日、なんかに悩んでいる。膨大な「〜ねばならばい」「〜した方がいい」「〜しちゃいけない」の情報に押されて、よい母になろうとして、失敗や挫折を日常的にくり返す。それでも、毎日は、続いていく。「ガマン」はすでに、しているのだけど、「ガマンが足りない」と言われてしまう。あるいは、自分で自分を責めてしまう。結局、「こうした方がいいんだけど、、、」と思っても、できずに、仕方なく、やっていくのが、子育てなのか。
ナノカは、今日も、よく喋る。うちの「ナノカの断続的おしゃべり問題」は、本当に、「ガマン」と「時間」の勝負だと思うので、やれるだけ、がんばるしかない。
Nanoka is radically talkative. Especially after the school she kept talking. I am always ready to listen to her when I pick her up since we have been apart for daytime, but gradually I got tired of her intermittent questions and words requiring responds and I ended up stopping her when I am not feeling well. She cried and I felt guilty.
I talked about this story and a mom of older kid said, "you should not have done that" I knew I shouldn't very well. The most of trouble through raising kids are "done what they know they shouldn't" so "Don't do that" is not useful advice.
This mom's kid was very quiet and herself had fed baby food to her in the silence, so I noticed that she would never understand my emotion.
Each moms has each troubles. But actually it is hard to share even between moms since they do not experience the exact same. My trouble, the 2 year old daughter speaks too much sounds silly problem to others. But for me it is serious.
Still the life is going on, and the problems are there. No solution but it would be just depending on my patience and time. Our days are not the best of the best, but try to be a little better and let it go.