2013年1月14日

second day 2日目

On the second day, I went to pick up Nanoka and found her crying in the room. Teacher told me that Nanoka was playing OK during my absence and even she played to copy her doing flattening the ground with scoop.慣らし保育2日目,迎えに行くと、ナノカが泣いていた。しかし、先生によると、預かり中、ナノカは一人で遊べるようになって、先生がトンボを引いているののマネをして、スコップで地面をならしていたらしい。私のいない所で、ちゃんと時間を過ごしてるなんて、信じられない。すごいなあ。
When we left the school, I tried to let Nanoka wear the shoes. She shake her head and denied my touch saying, "Nano"さて、帰りましょう。玄関に行って、靴を履かせようとすると、「ナノ!」と言って首を振る。どうやら、自分で履きたいらしい。
She could not do well to wear the shoes but anyway she did not want my help. Teacher said that other kids wore by themselves and Nanoka might have watched them during the day. とはいえ、靴はまだ手伝いなしでは、上手に履けない。逆に履いたり、マジックテープを中に折り込んでしまったり、、、かんしゃくを起こしかけるナノカに、おそるおそる手伝ってなんとか、履かせた。「他の子が自分で履いてるので、履きたくなったんだと思いますよ」と先生。
When we had lunch together, Nanoka refused to use spoon and fork and pointed chopsticks. Really? When I handed them to her, she tried to eat with them. Yes, actually at the nursery school some kids were using chopsticks to eat. She got so motivated there.さらに、その後、昼ご飯を食べていると、スプーンとフォークを放り投げ、箸を指さす。仕方なく、渡すと、必死の形相で、箸で食べ始めた。そういえば、保育園で箸で食べている子が数人いたっけ。黙って見てるだけかと思ったけど、結構、触発されて帰ってきてるようだねえ、、、
2日目。ナノカは、通園しただけで置いていかれる事を思い出し、泣き始めた。2日目以降の方が手こずる事も多いらしい。心配して2時間を過ごしたが、先生によると、ナノカは、砂場で一人で遊び、時折、笑顔もあったらしい。適応能力があるようで、安心した。一方で、「自分でやる」という自己主張が強くなった。保育園ではおとなしく、黙って見てるだけなのだが、家に帰ってくると、これも、あれも「できそうな気がする」のか、やってみようとする。立派な事で、たくましいと思う一方で、できなくてかんしゃくを起こされると、「前より、気が強くなってる気がする。なんか、際限なく、強くなっていったら、どうしよう」と心配になってみたり、、、さて、次はどんな変化が起きるかな?
On the second day, Nanoka played outside and smiled sometimes. I was relieved to hear that. At the same time, she got so motivated to do everything by herself. She quietly watched other kids doing and she felt she could do the same. After coming back home, she tried. I appreciated her motivation but at the same time I felt a little worried about her "too strong motivation" when she got mad by she failed. Well, what is going to happen next?

School Bag with Cat ネコの保育園バック

I made school bag during one night after Nano's asleep from print to the all sawing.ナノカを寝かした後、一晩で保育園バックを作成。ネコを染め抜き、縫う。今回は、裏布をあてない(洗って、すぐ乾かせるように)代わりに、縫い代の処理をバイアステープでやった。子供が使うものだから、細かい所に気を使う。でも、ちょっと、子供のものとしては、地味な色だったかなあ、、、
I hang it at her chair in the morning. こうして、朝、ナノカの椅子にかけておくと、
She found and shout "Kitty" I was satisfied and forgot all the effort. Smile.先に起きたナノカが見つけて、「ニャーニャ!」と声を上げていた。夜なべ仕事の寝不足がふっとぶ。
There are so many staff that parents have to prepare for the nursery school. One of them was school bag-it should be big to carry everything from home to school. They did not ask me to make it(since many mommies are busy working already) but it is also mom's true emotion that they want kids to carry their favorite things to spend happy hours apart from them. 保育園で、「保育園バック」と呼ばれる、荷物の全てを詰め込んで、運ぶ巨大カバンを用意するように言われました。特に、手作りするように言われた訳ではないのですが、好きなものを持たせてあげたい、と思うお母さん達は多いでしょうね。ナノカには、生地を見せて、一応「これでいい?」と確認は取ったのですが、若干、地味な色目に「気に入ってもらえるかな?」と不安でしたが、「ニャーニャ」と喜んでくれたので、うれしかったです。

2013年1月12日

lunch bag with cat ネコの給食袋

I made lunch bag for Nanoka's nursery school. First I made the string(moss green one) by floral pattern but, it got a little tight for Nanoka to pull to close then I used usual color string.. This bag should have two string for the kids to close by themselves. ナノカの給食袋を作りました。最初、ヒモを手作りしたのですが(モスグリーンのもの)、そうすると、少し固くなり、ナノカの力では、引っ張ってとじるのが難しいので、赤と黄色は普通のヒモをつけました。
Nanoka liked too much and she put her staffed animals to carry. Nano, it is going to be your lunch bag, from next week!ナノカは気に入り過ぎて、なぜかお気に入りのぬいぐるみを入れるのに使っている(寝袋?)給食袋に使ったら、怒られそうだけど、大丈夫だろうか?
This is the drawing to make this print. She asked me to draw cats every time.これが、もとになった落書きです。最近、ナノカは必ず、「にゃーにゃ」を描いてとせがみます。

2013年1月11日

Girls...じゃあ、女の子って?

When I joined the art market, I found her stopping at the handmade jewel shop and tried bracelets. I had not worn them and I did not tell her, but she knew how to wear and she loved them...アートマーケットに参加した時、目を離してふと気づくと、ナノカはアクセサリー作家さんの所で、ブレスレットを片っ端から、試着していた。私はブレスレットをつけてた事もないし、教えた事もないのに、なぜか付け方も知っていた(そして、気に入って、しつこく居座っていた)
Now she loved any kinds of decorations and she had to check it out in the miller(at my house, it was only at the bathroom and I had to hold her to show) how she looks like with them. 装飾品をつけると、必ず、鏡でチェックする(洗面所にしか鏡がないので、私を呼びつけて、抱っこさせて、見る)女とは、こんな小さな頃から、装飾品が好きなのか、、、(そして、鏡が好きな、ナルシストなのか)
She wants to do houseworks as I do. She is believing that she is doing well as I do. I would appreciate it in the future, but at this moment, it takes just forever to finish my works,,,そして、最近は家事にとても興味がある。全部、やりたがる。「やりたがる時期にやらせないと、頼んでもやらなくなる」と聞いたので、やってもらう事にしているが、まだあまりに不器用で、すごい事になる。

Her most favorite thing is containing staff into bags. She put in and pull out over and over. Then she holds like old ladies. I did not carry the bags like that. Why?ナノカの一番好きな遊びは、「袋詰め」ではないかと思う。袋にいろいろ入れたり、出したり、をくり返し、最後には、おばさん持ちをして歩いている(私は、こんな持ち方しないのに、、、)子供の遊びは、大人になってからする事の訓練になってるって聞いた事があるけど、スーパーの袋詰め(詰め放題)の練習じゃないよねえ。
I talked about how sweet the boys are. They are different from very small babies in general. They have more interests in cars(I heard that it could come from the instinct following the deers or some catch) and they loved battle games later on. Then girls? My girl already shows some girly character.
男の子は、甘えっ子で、(母親から見ると)たまらなく、かわいいって言う話を聞くが、じゃあ、女の子はどうなの?と言うと、ナノカは、この年にして、やっぱりハルトとは何か違うなあ、と思わせる。装飾品が好きな所とか、1歳6ヶ月で、もう女子なの?て感じである。これから、いろいろ変身ものとか、プリンセスものとか、キラキラ、ピカピカ、に惹かれていくのだろうか、、、

2013年1月10日

On the first day of the school 慣らし保育

A day before the school starts, I was working hard on the bags for Nanoka to bring during her nap. Her recent favorite was cats and I wanted her to carry something special. 保育園の面談日で、必要なものの説明を受けたが、たった2日しか準備する期間がなく、前日にせめて、袋だけでも、と、ナノカの昼寝したすきに、ナノカの好きなネコを染め抜いた、給食袋を作る。

After her asleep, I had to complete the documents and I had to write down her name everything she would bring to the school including all the dippers.そして、ナノカが寝てからは、書類と名前書き。持って行くもの全てに(オムツの一枚一枚にも)フルネームで名前書きをしなくてはいけない。

In the morning, we had only a few buses. I was ready to carry her school bag and my bag that was already heavy and big, but Nanoka insisted that she would bring her own bag containing three old cellphones. I had no time to let her understand not to carry-so I carried her with bag.当日の朝、バスは限られたものしかなく、遅れるわけにはいかない。ナノカのものが入ったカバンと、私の通常のカバンとですでに、重くてパンパンなのに、ナノカが「アノ!」と自分のカバンを持ち出す。中には、私と相方の古い携帯が3つ(ナノカのオモチャ)。重いから辞めて、、、でも、説得している時間がない。仕方なく、持って行くことに(涙

After arriving at the school, she soon became quiet. I said that I would come back very soon and she nodded saying yes, but her mouth became crying one. I felt terrible.保育園につくと、そこで預けられた事がある訳でもないのに、雰囲気で何かを察したのか、おとなしくなるナノカ。「ママ、すぐ戻ってくるからね」と言うと、「うん」と返事をするものの、口がへの字になる。泣きそうだ、、、
I exited the room and heard Nano's crying, but a woman advised me not to look back since kids would think crying would stop mom's leaving and cry more. I ran. I almost teared,,,保育園に行くにあたって先輩ママさんからもらったアドバイスは、「バイバイ、と言ったら、どんなに泣かれても、振り向かないで走り去る。振り返るとこどもは、ママ、戻ってきてくれるかも、と期待して、余計泣いて、結局かわいそうなんだよ」と言う話だったので、泣き声が聞こえたけど、走り去った。私も涙が出そうになる。

Two hours later, I went to pick up her. She was sitting at the table to eat with other kids and found me at the door waving her hand. Then she cried saying Mama. Teacher told me that she was OK playing for two hours even she looked anxious several time. I felt that she grown up.2時間して迎えに行くと、ドアの向こうで、ちょこん、と椅子に座っ たナノカがいた。すぐに私に気づくと、「ママ!」と手を振り、少し泣いた。なんだか、すごく成長したように見えた。
Today is the first day of the nursery school of Nanoka. The school needs some staff for us to prepare...some bags, changes of the clothes, and I was so busy to prepare for that. Anyway, after the school, I felt Nanoka more lovely than usual, and Nanoka seemed to be the same. We had sweet sweet times on the way home on the bus to toss the kisses and called names each others. Can we have this sweet times because of the school? I felt this is going to be good decision!
とうとう、ナノカの保育園初日。最初は慣らし保育なので、2時間だけである。しかし、必要なものは揃えていかなくてはならず、3日前に面談を受けて、初めて揃えるものを知った私は、全くの準備不足で、かなり前日にてんぱることになった。本当は、カバンもナノカの好きなネコちゃんで、全部揃えてあげたかったんだけど、、、預けてる間、私は家まで往復するには時間が短過ぎるので、駅前の喫茶店で、書類を書いたりして過ごした。今まで、ナノカなしで、喫茶店に入るなんて事はあり得なかったので、不自然な感じがした。子供を連れていない世の中の人が、普通に生活してる姿が(そして、そこに混じっている自分が)、別世界のように感じた。
保育園の後、私もナノカがいつも以上に愛しく感じたが、ナノカも同じく感じたのか、とてもかわいらしかった。いつもは、思い通りにならないと、すねたり、かんしゃくも起こすのだが、今日はずっとべったりくっついてきた。帰り道のバスでも、二人で、「ナノ、ママ」「ママ、ナノ」とくり返したり、「ちゅう〜」と顔をくっつけたり、なんだか、ケンカの後の恋人みたいに、スウィートに過ごした。もしかして、保育園、大正解?

2013年1月9日

New Year Card 年賀状

When Nanoka was instructed not to do something, she understood what was told, but she was too stubborn to say sorry and do more. (Recently Nanoka got 1 and 6 months and she developed her own character more. She was interested in fashion, a chatter box and she was stubborn,,,What is coming next? She is going to the nursery school from this January and I will start working fully.
新年が始まった。去年はどんな一年だったか、振り返ってみると、年の最初頃は、ナノカがハイハイしてたなあ、と思い出す。その後、動き始め、目が離せなくなり、さらに、立ち上がって、歩き始めた頃に、引っ越し。ますます生活がカオスに。家も頭も整理できないで、ただただ過ぎていく1年だった。しかし、終わってみると、ナノカは「料理」「洗濯」「食器洗い」などに参加できるようになり(もちろん邪魔してるのだが)、服やクツを選び、それを自分で履こうとし(より面倒だが)、自分の意志を言葉でしゃべり始めている(通じると、それはそれで、しんどい)。立派に成長しているのだ。無事1年を過ごす事ができ、平和なお正月を家族で迎えられ、ありがたいと感謝の気持ちでいっぱいだ。
小さい子供がいる生活は、自分の時間や自由がなくなる事だと、頭では想像していたが、実際に経験してみると、「なるほど、こういう事か」と、はじめて理解できる事が多い。2012年、読めた本はゼロ。身だしなみに気をつける余裕もなく、ボサボサのまま、泣く子を抱いて、大荷物とともに、毎日、出かける。子供に合わせて、公園で遊んだり、ゆっくり時速200メートルぐらいのスピードで歩いてる様子は、「ヒマそう」「時間がありそう」と見えるのだが、実際は、家で山のように溜まった家事や雑事、散らかった部屋を抱えた上で、そのスピードに耐えているのが母親達の現実だと思う。子供に付き合っている時に、その雑事の方に頭が行くと、気がおかしくなるので、考えない事にしている。これは修行なんじゃないかとすら、思う。そんな時に、旦那衆が、「日中、ヒマなんだから、これぐらいできるでしょ」的な発言とともに、雑事を頼んでくると、「なんと!ヒマだと思ってるのね!私はすべての自分の時間を犠牲にしてるのに!」と、非常に腹立たしい(しかし、どこの夫婦にもわりと起こるケンカの原因だ)。
年賀状にしても、私が取りかかれたのは、相方が休みに入った12月30日。いったい、それまでに、どこに私の自由時間があっただろう?もちろん、こどもがいる人は、それぞれ、それなりに生活も時間もやりくりしているし、私にしても、これは「なんとか、なった」1年で、「こどものいる生活って、こういうもの」なんだろうなあ、と思うので、仕方のない事だとは思う。 ナノカ連れでは、いろんなイベントに参加し、お友達とも会ったりして、楽しい事もいっぱいあった。でも、自分のために絵を描いたり、いろんな事を考えながらスケッチしたり、画材探しをしたり、なんて時間は皆無なのも事実。母親としては社会に関わっているけれど、自分としては、やはり不完全燃焼なのだ。
明日から、ナノカは保育園に通い始める。今でも、それに関して、「今まで、なんとかなったんだから、 家で一緒にいてあげながら、なんとか、なるんじゃないかな」と、離れがたくなってしまう。でも、ナノカと一緒にいて、感じたいろんな気持ちを書きとめる時間もなく、そして、子育てを通して感じる世界の事、アウトプットもインプットもできない状態は、かえって「もったいない」事にも感じる。以前、無限にあった自分のための時間はなくなってみると、その貴重さが身に染みる。全く手つかずの時間で、仕事をしたい。仕事の事が考えたい。
これからできる、自分の時間は、ナノカを預ける事によって、捻出する時間なのだから、大事に大事に使おうと思う。そして、残りの時間を、めいいっぱい、ナノカと一緒に過ごして、楽しみたい。それが、ナノカが保育園に行く前日に宣言したい、私の今年の誓いです。

2013年1月7日

Ano! アノ!

We went to Merhen House to buy the book for Christmas. I selected several books and right before the moment to pay, Nano brought book "Mine" and said, "this!" It was her choice and she liked same author's book, so I bought it, too.クリスマスプレゼントは絵本にしようと、実家滞在中にメルヘンハウスに行った。絵本を選び、お会計をする段になり、ナノカが「わたしの」という絵本を握りしめて、やってきた。三浦太郎さんのこのシリーズの前2冊を持っていて、どれも、長く楽しめてきたので、買ってあげる事にした。
It was a book about possesion-it is repeatedly "big chair, average chair, small chair, which one is mine?" "Small chair, mine" about plate, toothbrush etc. It is so simple, but Nanoka choose big one in many cases except toothbrush. Very funny.この絵本は、「おおきいいす、ちゅうくらいのいす、ちいさいいす、わたしのどれかな?」とちゃわんや歯ブラシなど、自分のものを選ぶ絵本だ。ナノカに「どれかな?」と聞くと、すかさず「これ」と選ぶのだが、なぜか、大きい茶碗や、大きいいすを選び続ける(歯ブラシだけは、小さいのを選ぶ)。何度もくり返し読んでるんだから、学習しそうなもんなんだけどなあ、、、欲張りなのかしら?
I do not know if it has connection with this book or not, but Nanoka started to say, "Nano" during holidays. We were moved and happy.この絵本の影響だったのか、ちょうど、そのぐらいの月齢だったのか、お正月休み中に「アノ」と言い始めた。アノ、は、ナノのことらしい。おお、とうとう、自分の名前を言えるようになったか!感動!
Actually once she could say her name, she became super self-assertive...and hard to ignore. もつかの間、自分の名前を言えるようになったと同時に、ものすごく自己主張が激しくなり、「アノ!アノ!」と私の持ってる物、私のやってる事、すべてに手を出してくるように、、、アノ・ノイローゼになりそうだわ、、、
Happy New Year everybody. I could not update the blog because of holiday events and preparation for nursery school for Nanoka. During holidays, Nano started to call herself "Ano" (N is difficult to pronounce for her) and it was the biggest development of her. Then she could explain more staff. It has been just three days after she started to call herself, but she already master how to use and made most use of it. I became a little tired. Anyway, I am happy about development!
あけまして、おめでとうございます。年末年始、ブログをアップできず、すみません。年賀状も12月30日に、相方が休みに入って、ようやく作り上げたという、バタバタぶり。それでも、お正月休みは、餅つきをさせてもらったり、初詣に、温泉、いろいろ家族で楽しく過ごせました。
お休み中の大きな変化は、ナノカが自分の事を呼べるようになった事。こんだけ、周りが名前を呼んでいるのに、案外、名前って言わないもんだなあ〜、と思っていたのですが、とうとう、呼び始めました。まだ発声できないようで、「アノ」あるいは「アニョ」と聞こえます。言い始めて、まだ3日目ぐらいですが、完全に本人は使い方をマスターしたようで、私が持っている物を指しては、「アノ〜!」と大きな声で叫びます。それ、わたしがやる〜!て所でしょうか。うれしくも、大変な変化が、またひとつやって来たようです。